【タイトル】
欠席連絡の工夫・長期欠席児童への対応について【本文】
東大和市教育委員会は、市内の小中学校とともに、不登校の解決にあたっています。不登校を解決するためには、不登校傾向(登校しぶり)の早期発見と適切な対応が重要です。そのため欠席連絡の方法において欠席理由の明確化を行うことにより、登校を促すことができます。(別紙1)また、7日以上欠席している児童との面談をおこなうことにより長期化を防ぐことにもつながります。(別紙2)参考になさってください。【添付ファイル】
06_【参考様式3】別紙2_長期欠席児童・生徒への対応の工夫について_page-0001.jpg